株式会社アーク 地理情報システム(GIS)の開発
地理情報システム(GIS)の開発
製品・サービス概要
地理情報システム(GIS)
GISとは
GIS共通機能
ファイリングシステム
官民境界管理システム
法定外公共物譲与管理
街路灯管理システム
農業集落排水管理システム
畑地かんがい管理システム
システム構成
価格表
GISの受託開発
Arc GIS Platform とは
Isideグループウェア
無料30日間試用
Iside勤怠管理/工数管理を、 無料で30日間試用できます。 申込はこちらから。
機能がOKであれば、そのまま正式契約できます。
Isideグループウェア

ASPにてサービス提供
利用企業募集中!
AGP
(Arc GIS Platform)
GISを低価格で構築。
SISと融合し、SISの特徴を生かした実体は!
プライバシーマーク 20001341(02)


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  新規開発、カスタマイズ
概要
GISの新規開発
 弊社がご提供していますGISアプリケーションでは、御社の業務に対応していない場合、 御社独自の業務に対応したGISアプリケーションを新規に開発致します。 開発費用は御社のご負担になりますが、AGP を用いることで、 御社のご負担を軽減することができます。 開発期間の短縮、開発費の軽減など、私どもがユーザ様にご提案したいこれまでになかった新機軸です。
※ 現在、AGPの開発版のご提供は行っておりません。 ランタイムライセンスのご提供のみが可能となっております。そのため、ユーザ様ご自身でAGPにより GISアプリケーションを開発されることができません。ご了承のほどお願い申し上げます。
GISのカスタマイズ
 ご提供していますGISアプリケーションで、ユーザ様個別の要件に対応するために、プログラムの一部を改造します。 要件の抽出、プログラム改造等に要する費用は別途必要になります。
開発スケジュール
弊社の作業内容 期間 ユーザ様のご担当内容
システム要件のヒヤリング 1〜2週間 システム要件の取りまとめ
御見積書の提出 1〜3週間 内容の確認
システム開発の契約 契約書の受諾・捺印
システム設計、
   詳細要件ヒヤリング
1〜2ヶ月 詳細要件の検討・決定
システム開発、テスト 1〜6ヶ月 地図データの購入、入手、整備
システムの納品 システムのチェック、仮運用
システムの一部調整 システムのチェック、本運用
費用
GISの新規開発
ケース1
システム開発費用 ユーザ様全額負担
著作権、工業所有権 弊社に留保
製品の1ライセンス料金 AGP Professional 1本分

ケース2
システム開発費用 弊社全額負担
著作権、工業所有権 弊社に留保
製品の1ライセンス料金 80万〜150万(契約内容に含む)
初期出荷本数 数本(契約内容に含む)
GISのカスタマイズ
ケース1
システム開発費用 ユーザ様全額負担
著作権、工業所有権 弊社に留保
製品の1ライセンス料金 現在のシステム価格と同じ

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 LastUpdate: 2006/8/8

2010/9/9